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タローサン



夏休み中 ほとんど 毎日会いましたね。

熱烈歓迎ありがとう、でした。

またね、忘れないで CHAO!
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  1. 2013/08/30(金) 21:31:12|
  2. イタリア滞在記
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19時の散歩



アパートの冷蔵庫の中も片付けて 飲み物も終わり。

食事前に 近くを散歩しながら 岸辺で食前酒を。

遠い対岸にも バールで語らう 人々がいるのでしょうね。

まだ 陽は沈まない。
  1. 2013/08/30(金) 02:16:06|
  2. イタリア滞在記
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帰ります。



朝からの雨が初めて降りました。
アパートの寝室クローゼット、キッチンの料理道具や調味料など始末しながら 地暮らしをしたなぁ、と感じます。

蕾が沢山付いていた赤い薔薇も そろそろ終わり。

ブログに 度々 「いいねっ!」を送って下さった
S.Fさん、kさん、皆さん、嬉しかったわ。
ありがとうございました。
  1. 2013/08/29(木) 17:35:02|
  2. イタリア滞在記
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ヴィチェンツァ




ラ・ロトンダを設計した建築家
アンドレア・パラーディオ

イタリアに来て最後になった見学。

500年前に独身(は関係ないかな)の貴族が建てた家屋とは言い難い住宅。
内部の 天井画 壁画 彫刻 はきんきらじゃなくて 素敵に盛りだくさん。

贅沢とか豪華とかを越えた芸術品の中に日常があったんですね。


この街には他にもパラディーオさんの作品があり見学行脚です。

一休み。
ジンフィズのピンチョスにスティックのパプリカとセロリが付きました。
その 容器の底にオリーブオイルが入ってました。

なるほど!でした。

一方、アマレット入りジェラードのクリーム掛けで疲れが取れた、そうです。
  1. 2013/08/29(木) 05:46:04|
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夏のアパートからの小旅行




何処へ行く時もアパートの前から2番のバスでデゼンザーノ駅から列車に乗りました。

片道1ユーロのバスチケットと列車の駅。

何回 お世話になったかしら…
  1. 2013/08/28(水) 15:40:18|
  2. イタリア滞在記
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バジル




スーパーマーケットで買った 150円くらいのバジルのポット。
葉を摘むと次々に若葉が出て、パスタのソースに料理の彩りにと随分役に立ってくれました。
お別れ惜しい。

カプレーゼ。

日本のレストランだったら10人前くらいの量かな。

此処ではお豆腐の代わりに おかかとお醤油を掛けて…。

日本ではモッツァレラチーズの代わりにお豆腐にオリーブオイルと塩を掛けたりして…。

おかしなものですね。

お豆腐よりモッツァレラチーズの方がさっぱりした味わいです。
  1. 2013/08/28(水) 05:14:01|
  2. イタリア滞在記
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ベネチア




ベネチアは 少し観光客が減ったみたい。
人とぶつからずに歩けました。

船乗り場(自家用)に波頭が当たり、地上まで打ち上がる時もありました。
水浸しの街にならないで、
祈る天使がいました。
  1. 2013/08/28(水) 04:28:03|
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デゼンツァーノの秋の澄んだ空



8月の昼間はずっと お天気でした。
暑かった時は過ぎてデゼンツァーノの秋の澄んだ空です。
大きな実を付けたオリーブと糸杉。
  1. 2013/08/27(火) 19:57:08|
  2. イタリア滞在記
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近くの遊歩道で




アパートの前の坂を少し降りて行くとガルダ湖沿いに遊歩道が続きます。

海の匂いがする大きな湖。
清いさざ波が 小石を洗う。
岸辺に打ち寄せられた貝殻。

お別れの時が近くなりました。
  1. 2013/08/27(火) 00:23:12|
  2. イタリア滞在記
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希少なもの




こちらもパルマの名産のチーズ。
パルミジャーノレッジャーノ。


イタリア在住、数十年の友人が 噂だけで 口にしたことはない、という 赤牛の乳で作ったもの。

すっごく 美味しいらしいのよ、と。


希少だから値も張る。

でもそれを聞いて話だけじゃ終わらないでしょう。

旅人は 買いました。

もうすぐ日本で試食します。
イタリアの友に
「Splendido!素晴らしい」
ときっとメールするでしょうね。

楽しい一時を過ごしたバール
相当に古いが風情のある建物。
プロシュートも赤牛のチーズも此処で求めました。
  1. 2013/08/26(月) 21:55:11|
  2. イタリア滞在記
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此処だけの、シリーズ




クラテッロが喉を落ちた後に さらに口中には 旨味と薫りが広がる。
余韻を楽しみながら 赤ワイン、 冷えたランブルスコを飲む。ビーニョヴェルデの辛口。
これも日本には運べない。

オレンジ色に輝く夕陽の中で、一期一会のしあわせ。

映像には 顔とお腹は出さないで、とおっしゃっていた 建築家のコンタバリ氏。
自ら 進んで 豚の隣に、
その理由(分け)は ?
  1. 2013/08/26(月) 18:44:02|
  2. イタリア滞在記
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クラテッロ




レストランで度々食べ、スーパーマーケットでも購入したプロシュート、どれも 美味しかった。

けれどこの
切り口の輝く プロシュート。

塩気が薄く 物凄く旨味が強い。
時をみつめ、うまく発酵したものの独特の旨さですね。
薫りもただよいます。
そのせいか ハエもうるさいが 許そう。

一枚、広げてみました。
程よい食べ頃だそうで 外側はしっかり乾き、芯はほとんど生みたい。

ビロードは食べられないけど 例えれば そんな風な…
  1. 2013/08/26(月) 16:52:02|
  2. イタリア滞在記
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パルマ 2




何度もプロシュートやサラミか登場しましたが パスタ、チーズ同様にプロシュートも土地柄で お国自慢の特徴があります。

日本でも知られたハムの産地、パルマ。

その中でもZIBELLOズィベッロのプロシュート・クルードはクラテッロと銘が付くもの。

プロシュート・ククルードは塩漬けにして生のまま天井から吊るされるがクラテッロは床に赤ワインを撒き、熟成させられる。
随分と高級。

(因みに蒸して作ったハムはプロシュート・コットという。)

イタリア人もなかなか口にしないし、当然日本に輸出されていないから、これも此処だけのもの。


食べたい?
と聞かれて「はい!はい!」!です。

友人は長いドライブをして連れて来てくれました。

車を降りると、村の広場に数件のバールがあり地元の人々が金色の西日を浴びながら寛いでいました。

ワインが満たされたグラスも見えます。

バールの主人ご夫婦。
  1. 2013/08/26(月) 16:24:06|
  2. イタリア滞在記
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パルマ 1



フォンタネッラト城の城壁の小窓から
ハムやチーズやオリーブオイルを売る露店のパラソルたち

城壁のお堀の水は一千年も枯れることなく湧いているそうです。
冷たい泉の水は私たちの喉も潤おしてくれました。
  1. 2013/08/26(月) 06:48:17|
  2. イタリア滞在記
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ここで食べるもの




マントヴァにある星型の城壁に囲まれたサッビオネータ庭園宮殿。

宮殿辺りは観光客で幾らかは賑やかたが少し離れるとただただ静か。

美しい天井画や壁画を見た後は町はまだルネッサンスの夢の中でまどろみ続けているみたい。

さて、それでも お昼になりまして世界遺産の町でランチです。

揚げ立ての ニョッコ・フリット。

これは想像ですがピッツァの生地を帯状に薄く伸ばして 適当に切って揚げたもの、揚げると ぷっくり 膨らみ この ニョッコフ・リットに ハムを巻いたり乗せたりして食べる。
モチッとした生地にハムの塩気がぴったりでニョッコを摘む手が止まらない。
ウェイターが皿に山のように盛ったニョッコをどの卓にも運んでいる。
みんな知ってるのね、名物料理。

冷たいビッラがよく合う。
  1. 2013/08/26(月) 06:29:05|
  2. イタリア滞在記
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ミラノで朝食を。




残り少なくなった休暇を惜しんで早起きしてミラノに行って来ました。
アパートの前でバスに乗り、デゼンツァ-ノ駅から列車で一時間の行程。
ミラノには9時前に着きました。

ナヴィリオ運河沿いのバールで もう すっかり馴染んだカプチーノとブリオッシュで朝食です。

パラソルの中を朝の清々しい風が抜けていきます。


なるべく時間を掛けて 時が過ぎるのも楽しみます。

散歩しながら覗いてみるお店、本屋さんが続いて日本の漫画イタリア版が沢山置かれていました。
一軒件はルパン三世の専門店でした。そんなの日本にもないでしょう!?
流行ってるのね~

何処にいてもお腹は空きます。

食事場を求めてうろうろとドゥオーモ近くを歩いた辺りで行き交う人が手に提げる黄色い袋に目が釘付け!

そうよ。

ミラノには老舗食料品店のPECkがあったじゃないの。
レストランもあったわよ。

黄色い袋の人を逆に辿って 到着。

そこで会ったのが彼。
あれこれ彼が勧めてくれるメニューがあるのですが 違うものをオーダーすると「ナイス チョイス」
この世で最高!みたいに言うのです。
たどたどしくメニューを読む身は嬉しくなります。

他の卓のオーダーを取りながら 私のカメラの気配に振り向いてポーズ。
美味しい楽しい食事でした。


同店のディスプレイ。
身の赤いティボーンステーキは柔らかくて味も濃く、日本の高級牛のような霜降りではありませんがヘルシーね。
  1. 2013/08/25(日) 06:02:03|
  2. イタリア滞在記
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ベルガモ郷土料理




パスタ料理はさすがに多種多様、 昨日食べたものと似ているのに料理名は違う。
ちょっと形が変われば、包むものが変われば、ソースが変わればそれだけの立派な料理名に変わる。


ベルガモ郷土料理「カゾンチェッリ」地元では「カゾンセリ」という。
正方形のパスタに牛肉のラグーを包み 牛肉の濃厚なソースを絡める。下ろしチーズもたっぷり。
勿論、手打ちパスタ。

此の地でしか食べられないものだからと、勧められる。
そんなに珍しいものか?と思うが、そうなのです。

名古屋に行けば味噌煮込みうどんみたいな…かな

肉料理は ヒレステーキ、一人前。トリュフが数枚散らして有りました。
イタリアンというよりフレンチの風情。
美味しいお肉でした。
赤ワインがいいね、としみじみ思う。


ついでにベルガモにはトラサルディの館が有ります。。
鉄の扉の取っ手にそれと分かる犬のロゴが印されてました。
  1. 2013/08/24(土) 14:56:06|
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ベルガモ




赤い瓦、黄土色の壁、丸い石ころの坂道が多い小さな美しい町。

石ころの道は当時のオリジナルのまま。
人目を盗んで素足で歩き ベルガモマッサージ。
痛い!効くぅ!

行き交う馬車の馬の蹄鉄にも耐えられる為に硬い石ころの道だったそうです。

ランチをしたサンタ・マリア・マッジョーレ教会の前のレストランの♀トイレのドアの表示です。
  1. 2013/08/24(土) 05:17:07|
  2. イタリア滞在記
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神秘的な




アルプス山脈の下、断崖絶壁に13世紀に建てられロマネスク様式の教会を目指して思い掛けないトレッキングになりました。

一息ついて 振り返えれば 大パノラマのアルプス山脈。
氷河が白く輝き、美しさは神々しくさえあり、静かに涙が流れました。

この度はパソコンが使えず、携帯で送信しているのでわたしの目で見る感動が多分全然伝わらないと思い残念です。


その後、夕食に誘って下さった79歳のお母さん。

大きい塊のポレンタを切り分けで焼き、焼いたサラミを乗せた一皿。
甘い(とうもろこしの甘さ)ポレンタに塩気の利いたサラミが ぴったり。

地元の教会を見に来たのは 初めての日本人だろう

と ファミリーで温かく迎えてもらいました。

幾つもの感動のある一日でした。
  1. 2013/08/23(金) 00:57:08|
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フンギNo.2




イゼオ湖のテラスレストランで。

アンティパストに大好きなきのこで二皿。

サラミ、パンチェッタに、ポレンタとソテーしたきのこ数種類をトッピングしたもの、なめこもありました。
イタリア名もなめこだそうです。


トリュフのスライス少々が乗ったサラダ。
少々のトリュフではありましたが運ばれてきた時の香りは

あ、トリュフ!

って つまらない感想ね。

黄色いきのこ、フィンフェリーはアルプスの裾野で生のものが買えたので、明日トリュフは無しでも同じようにサラダにしてみましょう。パスタにも。
たっぷり。
  1. 2013/08/22(木) 16:07:05|
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きのこ No.1




イゼオ湖のある街ロベエ、創業80年のケーキやさん。

ドルチェのマッシュルーム。
メレンゲでサクサク。口に入れるとすーっと溶けてカカオの香りが残りました。


そして、アルプス山脈の裾野を歩いていて見つけた本物のきのこ。
地元の方に聞いたら食べられるそうですよ。
本当に?、と思う様子ですね。
松茸だって知らないで見れば似たようなものかも。
名も分からないこちらはフリッターにすると美味しいんですって。
  1. 2013/08/22(木) 15:56:06|
  2. イタリア滞在記
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草刈り



ブレッシアのコンタバリ家。

我々の観光案内をして下さって、ガレージに車を入れるや否や、即!草刈り。


使用の草刈り機、飛び石も何のその掃除機を使うが如く、滑らかに草の上を走ります。

お家全体を囲むお庭の草苅りが終わりました。

草の青い匂いに癒されながら冷たいミントティを頂きます。

二本の糸杉は優雅に風に揺れて。
  1. 2013/08/21(水) 16:43:10|
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日傘

 
チーズ。
切り立ての大きな塊がウィンドウに並びます。
グラナパダーノ、熟成が進んだパルミジャーノレッジャーノ
 
鰹節のようなチーズ。
旨味の素です。
 
安いですねぇ。
 
 
 
お話は飛びますがイタリア人は 黒肌こそ リッチな休暇を過ごしたという証だそうで
今日のボローニャの暑さ、強い日射しは尋常とは思えませんでしたが、 この街で日傘をさしていたのは私だけだったでしょう。
 
日本人の目だけ出しているような日焼け予防はちょっとそこまでする?感はあるけど
 
 
ここでは老若男女、帽子を被る人さえ見ませんでした。
 
日射病、熱中症の心配はないのかしら…
 
 
 
  1. 2013/08/20(火) 21:32:14|
  2. イタリア滞在記
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19回目の朝




此処に暮らす友人夫婦は 会社の近くの カフェで必ず ブリオッシュとカプチーノの朝食をする。

イタリア人の朝食の定番だそう。

それに倣って私も真似てたけど


プレーンのブリオッシュだって 甘い。
中に クリームやチョコレートやアプリコットジャムが入ったものを頼む人もいる。

今朝は庭に冷蔵庫の中の残りものを持って 出て済せましょう。

肩にストールが必要になり 熱いコーヒーが嬉しい。

7時30分、教会の鐘が響いています。
  1. 2013/08/20(火) 15:14:07|
  2. イタリア滞在記
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ラザニア




ホームパーティーのお誘いで、
手作りのドルチェを手土産にする人が多い。

旅人の私は ワインか果物を提げていく。

パーティー主催の友人とボローニャでラザニアを食べ損ねた話題が長じて それではプリモピアットは ラザニアにしましょうね、と決定。

そして日本人の私が作り手となり

10人前です。
パスタはボローニャに真似てヴェルデ(緑色)

先方で焼くばかりにして 運びました。重いっ!

イタリア人にレシピを尋ねられましたよ。

おほほほほ の手土産でした。
  1. 2013/08/20(火) 05:36:06|
  2. イタリア滞在記
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夏の名残りに



日射しは強いけれど 木陰では冷たい風を感じる レゼンツァノの晩夏。

今夏 日本では一度も食べなかった西瓜。

朝市で7、8kgやそれ以上も目方がありそうな枕形の西瓜が山積みされている。

心動かされて、買いました。

当たり外れは切ってみるまで分かりません。

いざ、勝負!

ざっくりと包丁を入れ、パカッと割れたときの綺麗なロッソ(赤)。

ぬるいまま薄く切り取って味見。

あら いいんじゃないの!
なんていいながら。

あと、10日で北イタリアでの休暇が終わります。
  1. 2013/08/19(月) 20:46:07|
  2. イタリア滞在記
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ティラミス



友人宅でパーティー。

イタリアン男性のミケーレさんお手製、ティラミス。

写真の女性が婚約者で彼が料理上手だったことが決めてですって。


頑張ってダイエットしたの、と言う彼女、お皿に豪快に取り分けたティラミスをペロリ。

美味しいものを作ると罪ですよ、ミケーレさん。
  1. 2013/08/18(日) 19:20:08|
  2. イタリア滞在記
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トスカーナのビッラ




スイスのモンタニョーラにあるヘルマン・ヘッセ博物館に蝶々と蛾の標本の展示を観に行き 帰途、ミラノに寄りました。


ルイヴィトンのショーウィンドウ、見るだけぇ

カフェで軽食とビール。
このビール、ビターなんですが 何かお花の薫りがして…!
改めて
ラベルを見たらミモザの花に蜜蜂が飛んでました。

トスカーナで作ってるビールでした。
へえぇっと感嘆し
支払いでもう一度感嘆しました。
750ml瓶が2000円ほど。

ひぇぇぇ!?
  1. 2013/08/17(土) 03:06:06|
  2. イタリア滞在記
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クレモナの天使



大聖堂を見に行きました。

ヴァイオリン、ストラディバリウスを作っている街。
ヴァイオリンを展示しているお店のウィンドウに舞い降りた、天使。

このお店の真ん前が イタリアで一番高い111mの鐘塔がある大聖堂です。
  1. 2013/08/16(金) 17:08:06|
  2. イタリア滞在記
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8月だけのキッチン




右手前には大きい冷蔵庫があります。

昨夜は久々にご飯を炊いてポークのリブステーキ、

名前が分からない葉野菜のおひたし、きゅうりもみ、茄子の胡麻和えなど。

ポークは既に香草と塩、胡椒で下味されたもの。

お肉、特に豚が美味しい。

きゅうりと茄子は日本人の田中さんファミリーが日本の種で育てられたもの。

田中さんのお仕事は盆栽のお教室と販売。
広大な土地を持ち、傍らでご自分用に日本野菜を作られています。
そのお裾分けでした。

『どうしてそこに日本人?』
というテレビ番組を思い出しました。

素晴らしい田中さんです。
  1. 2013/08/16(金) 06:06:24|
  2. イタリア滞在記
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